ドラマの本当の意味は腹の足しにならない

「ゲーマー」のことを特別に思っている人って、たくさんいるんだろう。幼い頃の体験や偏見なんかが、「ゲーマー」と結びついてしまうことって、往々にしてあるんじゃないかな。

月が見える木曜の深夜に冷酒を

仕事の時間つぶしに、東京都美術館に行ってから、あの空間に虜にされている。
思ってもいなかったのは、一人でじっくり見にきている方もいたこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、企画展示がとてもそれ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、催し物が非常に海の見える横須賀美術館には、子供を描いた絵の多い谷内六郎の作品の展示がたくさんある。
彼は、あの週刊新潮の表紙を描いた作家さんだ。
その他、栃木県にある、夢二美術館でたくさんの絵葉書を買った思い出も。
今でも、絵にはいつも幸せな経験を楽しませてもらっている。

どんよりした祝日の夜明けは想い出に浸る
昨年から、鹿児島に住んで台風の直撃をめちゃめちゃ気にすることになった。
強さが全く違うからだ。
佐賀に住んでいたことも千葉に住んでいたこともあるけれども、しかし、台風の風が全然違う。
サッカーのゴールが動いていくと聞いたときは、大げさだと思ったが、事実だった。
超大型台風が直撃した後は、高いヤシや大木は倒れ、海の横の道路は海からのゴミであふれ車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海沿いの家や旅館では、車のガラスが破損したり、民家のガラスが割れ、風が入って天井が壊れたりと冗談と考えていたようなことを見た。
直撃せずにかすっただけでも風はすごく強く、古い家にいると家の揺れてきしむ音が大変心配してしまう。

暑い金曜の昼は足を伸ばして

えっと思うくらい布は少しでも値段がする。
わが子が園に9月から行くので、本入れやボール入れが必需品だけど、しかし、以外と普通の生地がばかにならなかった。
目立って、アニメのキャラクターものの縫物の為の生地なんて、たいそう高かった。
ミッフィーとか他の縫物の為の生地がすごく高かった。
園から指定されたサイズのかばんがわりのものをお店で購入するのが早いし、以外と安いのだけど、田舎なので、聞いてみたら、みんな、母親が縫ったものだし、近くに売っていない。

汗をたらして歌う彼女と季節はずれの雪
わたしは、肌が弱く、メイクは全く使用できないし、乳液も一部だけだ。
仕方がないので、果実や栄養剤のパワーに頼ってしまうのだが、長らく摂っているのがコラーゲンだ。
コーヒーに溶かして、毎日習慣にしているけれど、少し素肌がハリが出てきた。
その上、飲み始めてから効果が出るまで、即効性があったので、感心した。

悲しそうに口笛を吹く兄さんと失くしたストラップ

驚かれるが、私の部屋は、冷房も暖房もないようなところだ。
そのために、扇風機と冷たいレモネードを持って過ごす。
先日、扇風機を動かそうと思いつき、スイッチを付けたまま持ってしまった。
すると、扇風機の歯車が動かなくなったので「おかしいな・・・」と思い,よく見た。
気付かなかったのが、回転の邪魔をしているのは、まさしく自分の中指だった。
恐る恐る抜くと、また扇風機は回転を始め、指からは血が出てきた。
痛さも感じる間もなかったが、注意しようと考えた。

曇っている日曜の午後は読書を
まだ行ったこともないロシアに、一回は行ってみたいと思う。
学校での英語学習に飽き飽きした時、ロシア語をかじってみようかと思い立ったことがある。
でも、ぱらぱらめくったロシア語の文法のテキストを見て一瞬にして断念した。
verbの活用形が生半可ではないほど多かったのと、私ができない巻き舌が多数。
観光客としてウォッカとロシア料理を目指して向かいたいと思う。

気どりながら自転車をこぐ友達と電子レンジ

海辺が大変近く、サーフィンの場所としてもとても知られている場所の近所に住んでいる。
だから、サーフィンをしたことがある人はめっちゃ多く、出勤の前に朝はやくちょこっとでもサーフィンにという方も存在する。
そのように、サーフィンをしている人たちが多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方も大変あったのですが、絶対に断っていた。
その理由は、自分が、運動神経が悪く、泳げないからです。
だけれども、泳げなくてもできると言われ、波乗りしてみたけれど行った場所は熟練者が行く場所で、テトラポッドが周りに広がっていて、スペースがごく狭い海だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

雪の降る平日の日没はお酒を
育った県が異なると習慣が異なることを結婚してからものすごく分かることになった。
ミックスジュース飲む?と嫁からある時言われ、スーパーででも買っていたのかなと考えたら、自宅でも作ることが一般的らしい。
バナナやモモやらと氷を投げ入れて、市販の牛乳を挿入してミキサーでシェイクして終わりだ。
家庭でつくったものを味わい飲んだのは未知の体験だけれど、しかし、めっちゃ好きだった。
よかったし、くせになって、自分でもやっている。

目を閉じて吠える彼とあられ雲

[確実にこうで間違いない!」など、自分自身の価値観のみで他人を裁くのは悪ではないと思う。
けれど、世の中には、個性と言うものが人間の周りにまとわりついてくる。
それを考慮すれば、自信を手に入れるのは悪くないけれど、あまりにも反論するのはどうかな?と考える。
当然、これも私の考えでしかないけれど。
生きにくい世の中になってもおかしくないかもしれない。

泣きながら歌う子供とファミレス
高校のころから知ってはいても行ったことはない、しかし、暗くなってからの動物園は、夜に動く習性の動物が非常に盛んに動いていて観察していて満足できるらしい。
興味はあっても、真っ暗な動物園は動物を観察しに行ったことがないけれど、子供がもうちょっと楽しめるようになったら見てみようと考えている。
もうちょっと大きくなったら、さぞ、娘も楽しんでくれると思うから。
よく行く動物園と異なった様子を自分も楽しみながら見てみたい。

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