ドラマの本当の意味は腹の足しにならない

例えば、地球のことを知らない宇宙人に「パティシエ」のことを説明するとしたら、どうやって言う?「弟子」の特徴とか、いやいや、そもそも地球ののことから説明する?

月が見える火曜の夜はビールを

花火の季節なのだけれど、今住んでいる場所が、行楽地で土曜日に、花火が上がっているので、もはや嫌になってしまって、新鮮さもなくなった。
土曜日に、打ち上げ花火を打ちあげているので、ものいいもどっさりあるらしい。
自分の、住居でも花火のドンという音がうるさくて子供がパニックで涙を流している。
一回、二回ならいいが、夏の間、毎週夜に、ガンガン花火をあげていては、うざい。
さっさと花火が上がらなくなればいいのにと思う。

陽気に跳ねる母さんと紅葉の山
友人の知佳子の彼氏のSさんの働く物産会社で、朝食用に梅干しをお願いしている。
お酒が入ると電話をかけてくるSさんの後輩のEくんは、言ってることが分からな過ぎて会話がかみ合ったことがない。
酔ってないときの彼は、相当な人見知りらしく、そこまで多くは返答してくれない。
なので、私はE君とまともにトークをしたことがない。

天気の良い月曜の夜は歩いてみる

某有名芸能人が電撃引退らしく、TVでたっぷりやっているが、めっちゃすごいなと思う。
また次の日本の首相がどの人に決定するかという内容よりニュースでも順序が先ですからね。
誰が国の首相になろうが変化しないと考える人もものすごく多いですし、それより、大物お笑い芸人が芸能界を芸能界引退というのが何かしら影響がでそうなんですかね。

勢いで口笛を吹く家族と枯れた森
明日香は、短大に入ってすぐ心を開いた親友だ。
彼女の長所は、人を否定しなくて、小さなことは、どうでもいいという寛大さ。
私の方から、今日から友達になろうと言ってきたようだが、記憶にないけど、そうだと思う。
一緒に過ごせば、ほとんどの事が単純化されるので、とても安心する。
痩せててスキニーなのに夜、おなかがすいてファミレスでステーキを注文しに車を走らせたりするらしい。

蒸し暑い大安の夕暮れに熱燗を

私は肉類があまり食べられないので、ランチやディナーはあたりまえに魚介類主流になる。
そのことから、毎年夏の、土用丑の日は、大きなイベントごとだ。
関東でウナギを開く場合、背開きという習慣がある。
どうしてか説明すれば、昔々武士社会だったので、腹開きにすれば切腹に通じてしまい縁起が悪いため。
もう一方で、西の方で開かれる鰻には、腹開きである場合が一般的。
何故かと言うと、関西は商業色の強い町なので、腹を割って話そうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るの取り方も通じるので、状況によっては良くない場合も。
何故かと言うと、関西は商業色の強い町なので、腹を割って話そうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るの取り方も通じるので、状況によっては良くない場合も。
上の雑学は、観光バス会社で働いていた時に、常に、参加者に言っていた話です。
上野駅よりスタートして、静岡の沼津のうなぎを食べに行くという内容。

ゆったりと大声を出す兄弟と横殴りの雪
子供とのふれあいをすると、娘はものすごく慕ってくれる。
生後、1年までは、仕事がたいそう多忙で、ふれあうことが珍しかったため、まれに抱っこしても近寄ってくれなかった。
実の親でありながらと寂しい心ざまだったが、仕事の業務がめまぐるしいからと見限らずに、繰り返し、休みの日に散歩に連れ歩くようにした、抱っこしても、お風呂に入れても普通になった。
最近、出勤で家を出る時、私が居なくなることが寂しくて涙を流してくれるのが嬉しい。

気分良く体操する友達と冷たい肉まん

雑誌を見ていたり、街を歩いていると、美人だな〜と思える人は多い。
顔立ちは、一般的な美人とは言えなくても、愛嬌があったりオーラがあったり。
その人の雰囲気は、その人の心の中かもしれない。
凄く大事だと思う。
最近見てしまうのは歌手の西野カナさんだ。
うたばんを見て初めて質疑応答を受けている姿を見た。
女の子っぽい!と見ずにいられない。
ふっくらしたほっぺに、体格も丁度いい感じ、明るい色がピッタリ合う印象。
話し方がおっとりしていて、名古屋弁なのもポイントがアップ。
アルバムは割と聞いていたけれど、話している姿を見てますますファンになった。

薄暗い仏滅の深夜はゆっくりと
この前まで全然存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツというものがある。
都市部では、そのオムツを着けて入れる所と入ってはいけないところがあり、場所によって違うらしい。
おそらく、大人から見れば、プール用でも大便など入っているオムツで水に入られたら、それはそれはいやだろう。
なのだけれど、親としては、入れてあげたいと思うし。
だが、立場が逆だったら絶対にいやだ。

悲しそうに口笛を吹くあの人と気の抜けたコーラ

少年は夜中の3時に目が覚めてしまった。
夏休みが始まって一週間程度たった夏の夜だった。
あまりの暑さに寝が浅かったのだろうか。
扇風機は部屋の空気を混ぜているだけで、全然涼しくない。

寝れないし、お腹も空いたので、少年は大好物のカレーを作り始めた。
冷蔵庫を開け、野菜と肉を切って、調理を始めた。
夜が明けそうな時間には、少年の家からは、とても美味しそうなカレーのいい匂いが漂っていた。

悲しそうに大声を出す父さんと横殴りの雪
昔凄く肥えていた時代に、毎回欠かせなかったのが、シュガートーストだ。
酷い時は、夜ごはんの終わりに4枚くらい食べていた時期もあった。
最悪なことに並行して、ハッシュドポテトにまで取りつかれてしまい肥満体型の道へ直行だった私。
トライした痩せる方法が無理のあるものばかりだ。
例えば、2週間スープダイエット。
これは2週間程おんなじスープしか口にしないダイエットだ。
仕事場にまで水筒に作って持ち運んだという徹底さ。
次が枝豆を夕飯に置き換えるというダイエット。
それは、今では無謀。
その後、3年ほどで食生活を変えると、気が付くと半分くらいに。
なんでも時間をかけてするのがベスト。

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